裏表診断 ― あなたの建前と、本音。
人はみんな、表の顔と裏の顔を持っています。裏表診断は、その2つを同時に測る性格診断です。結果は「表コード」「裏コード」の4文字コード×2と、2つのズレを数値化したギャップ度で返ります。
ふつうの16タイプ診断と何が違うか
一般的な16タイプ性格診断が返すのはコードひとつ。この診断は人前で見せている自分(建前)と一人のときの自分(本音)を別々に測るので、「表ENFP/裏INTJ」のような組み合わせが生まれます。ギャップが大きいほど、あなたは「演じている」ということ。
質問はあなたの答えで変わる
質問は固定ではなく、前の答えによって次の質問が変わる適応型。答えに一貫性がある人ほど早く診断が終わります(最短9問・最大14問)。何問で見抜かれたかも、結果のひとつです。